雲の湧き上がるように。


<< August 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>


スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


| - | - | - |
台風
今年はまったく台風が多い。
しかも終末に限ってきているような。
営業妨害だ!と言いたくなるが
聞く耳持たんのだろう。

天災にたいしてはなすすべはないのだが
天災が来ることの責任は私になくとも
天災が来ると分かっているのに
最低限の注意もしなければ
それによって起こる過失は私のものとなるだろう。

情報化社会というのは
必然的に私に責任をなすりつけるものだ。

| 日報(ケータイ込み) | comments(0) | trackbacks(0) |
大きな窓のある部屋
頭がぼーっとする。
鼻づまりがある。

どうもここのところ栄養ドリンクで
ごまかしてきたのがたたったらしい。
自覚のないうちに疲れがたまっている。

昨日の仕事で切り傷が
知らない内にできてしまった。

今朝は素晴らしい快晴。
そして十月。
一気に秋へと、そしてそのまま冬へ転がりこむのだろう。

次々と開けていく朝に
焦ってそれに見合う埋め合わせなど
考える必要もない。

そもそも見合うものなど何もない。
そして、埋め合わせなど何もいらない。

僕の頭上の空洞は空と呼ばれ
僕はそれを素晴らしいとさえ言える。

| 日報(ケータイ込み) | comments(0) | trackbacks(0) |
Intermission
いやはや、それにしても
昨日は二つのお店で働いたものの
梅田のお店のバイトの中国の子はかわいい。

何がどうって、はにかみが素晴らしい。
「へへ」とかそういう擬音が入らないような
静かな笑みってのはなかなかないもので
いやちょっとこれは大変な才能であると思いますよ。

笑う、という意識のもとではなくて
とても薄い、けれども内心が少し隠れるような
庇護膜としてのはにかみというのは
いかにもはかなげでよい。

| 日報(ケータイ込み) | comments(0) | trackbacks(0) |
帰還報告
とりあえず生還したぞっと。

っていうか、ラスト業務は完全に僕一人で
くっそうはめられたってな気分になったけれども
一通り片付けた後にチューハイを飲んで
そんな気分をまぎらわしたり。

それにしても
店内のイスは寝にくい。寝たけど。
ヘルプに行った梅田の店は
窓が小さくて青白い街が水槽に見える。

こんなところに長居は無用だ。
六時に出て、とっとと部屋に戻る。

仮住まいのような部屋でも
そこは僕の部屋だ。
すぐに眠ってしまった。

| 日報(ケータイ込み) | comments(0) | trackbacks(0) |
いっぱいっぱい
今日は朝から晩まで。
そして、始発まで帰れない模様。

死ねる・・・

| 日報(ケータイ込み) | comments(0) | trackbacks(0) |
明日を見上げる
僕はもう一度ゆっくりと考えたい時期に入りつつある。

PresentBoxでの僕は
文を書く人として見られていたと思うし
そのことが後押しになるというのはある。
少ない人でも読んでる人がいるというのはとても心強い。

けれども、それは引き金要因であるにしても
結局はこういうのは僕の衝動が
Push要因として蓄積されているからだ。

ただ、Pull要因というのはほとんどないし
それを安定して供給するためのChanell要因もほとんどない。
(それを作るきっかけにイベントが作用すればいいとは思ってるが)

それでもいつかはしなければならないことなら
今するべきなのだろう。

名前のない日に少しずつ名前をつけ、
名前のない行動に少しずつ名前をつけていくという
その名付けそのものが生産のもう一つの側面なら
とりとめのないことでも、生産として位置付けうるだろうか。

| 日報(ケータイ込み) | comments(0) | trackbacks(0) |
僕が嫁を欲しい理由。
ここの9/17参照。

ということで、僕は愛なんかいらないので
嫁募集ってのは半分ネタでも
半分は明らかに本気で
恋人とか、ときめきとか、そんなものは猫にでもくれてやるので
それでも寂しいと思うなら嫁が欲しいのである。

| 日報(ケータイ込み) | comments(0) | trackbacks(0) |
<< | 2/4 | >>